ヤマアジサイ‘富士の滝’を、2006年から庭植えで育てています。
小さめの真っ白な花は八重咲き。
上品で繊細な雰囲気で、お気に入りです♪
*開花 − 2011年6月 ←更新しました!!
ヤマアジサイ‘富士の滝’の花が咲き始めました。
咲き始めの花は、真っ白ではなく少し緑がかった色をしていますが、
この色も清清しくてきれいです。
昨年より花が小ぶりになってしまったような気がします。
木そのものもなかなかおおきくなってくれません・・・。
日陰すぎるのが悪いのでしょうか。
しばらくすると、花は真っ白になってきます。
*購入 − 2006年
花屋の店頭にあった数種類のヤマアジサイの中から、
可愛らしさもある「富士の滝」を選びました。
*ヤマアジサイ(サワアジサイ)の育て方 学名:Hydrangea serrata 和名:山紫陽花、沢紫陽花 山で見られる小さなアジサイで、葉は楕円形で細長い形をしています。 |
【参考リンク】
◆ ヤマアジサイの育て方 − GARDENさかもと
◆ヤマアジサイ「富士の滝」の育て方 − 花ひろばオンライン
◆ヤマアジサイ「富士の滝」の育て方 − 産直花だん屋
2011/06/08 20:33 | 落葉樹の育て方 | Comment (0) Trackback (0) | Top▲
ハイドランジア(セイヨウアジサイ)は、
常緑樹のヤマモモの足元で、半日陰の場所に植えています。
花は最初は青色ですが、だんだん青紫に変化していきます。
*開花 − 2011年6月 ←更新しました!!
セイヨウアジサイの花が咲き始めました。
咲き始めの青白い色は、爽やかな感じです。
その後、しばらくすると、赤っぽくなってきました。
初めの頃と比べると、まったくの別ものです。
*剪定 − 7月
花が終わったので、剪定しました。
花がらと葉2枚を切り取るようにしました。
*剪定 − 1月
葉がすべて落ちたので、剪定しました。
芽がだいたいわかるようになっています。
丸くふっくらした芽が花芽、スリムな芽が葉芽だそうです。
古い枝や、ひょろっとした枝を根元から切ってしまいます。
そして、花芽を切り取らないように気をつけながら、
夏の間に伸びた枝を切りそろえました。
*ハイドランジア(セイヨウアジサイ)の育て方 Hydrangea 日本のアジサイをヨーロッパで改良したもので、丸い手まりのようで豪華。 ・植え付け、植え替えは11月〜入梅まで。肥沃な土壌を好み、酸性土だと花色が青、アルカリ性だと赤に変わりる。日当たりを好むが日陰にも強い。 |
【関連リンク】
◆セイヨウアジサイの詳しい育て方 − 花ひろばオンライン
2011/06/07 21:56 | 落葉樹の育て方 | Comment (0) Trackback (0) | Top▲
昨年秋に続いて、クリフトンat京阪(京阪園芸)の春のローズフェスタでも
バラを買ってしまいました!!
ご近所などで咲いているバラを見ているうちに、
今までのバラ(ラ・フランス、バレリーナ、フランス・アンフォ、アイスバーグ)とは
違った色のものが欲しくなったようです。(夫が)
というわけで、ジェネラシオン・ジャルダン。
鮮やかなディープピンクがとても印象的な花です。
*お礼肥 − 6月
全ての花が咲き終わったので、お礼肥をやりました。
使ったのは、追肥用の「バイオゴールドセレクション薔薇」です。
*植え替え −12〜2月
鉢植えは、1年に1回、新しい土に植え替える。
*寒肥 − 12月下旬〜1月
使うのは、「バイオゴールドクラシック元肥」です。
*剪定 − 1月下旬〜2月
*芽出し肥 − 3月
◆ジェネラシオンジャルダンの育て方 − バラの家
◆バイオゴールドセレクション薔薇 − ペットエコ&ザガーデン
◆バイオゴールドクラシック元肥 − ペットエコ&ザガーデン
2011/06/06 17:43 | 落葉樹の育て方 | Comment (0) Trackback (0) | Top▲
ダルマハギに新しい枝が出て、蕾のようなものがついているな〜と思っていたら、
もう咲きだしました。
萩といえば秋のイメージなのでおかしいな感じですが、
ダルマハギは初夏から咲き始めるのだそうです。
*植え付け − 2010年9月
‘ダルマ萩’という萩を購入しました。
萩の中では早咲きで、初夏から秋まで咲くようです。
花の色がきれいで、枝ぶりが華奢。
優しい感じが気に入りました。
*新梢 − 2011年4月
ダルマハギの新しい枝が出てきました。
冬の間、地上に出ている枝は枯れていたので、
緑の葉が出てきてひと安心。
出てきはじめると、伸びるのが早いです♪
| *ハギ(萩)の育て方 学名:Lespedeza spp. マメ科の耐寒性落葉低木または宿根草 原産地、日本、東アジア、北米 日なた(乾燥気味) 開花:秋 白・桃・赤 秋の七草のひとつ。 剪定の仕方によって、鉢植えでも楽しめる。 冬は枯れこみ地下で根が越冬する。 花は新梢につくので、6月ごろまでに剪定しておく。 (地際から5〜6節を残し、その上を切る) 3月に緩効性肥料。葉先が黄色くなったら追肥。 ※流通時期は秋 ‘ダルマ萩’ 早咲きで、大きめの桃色の花。 樹勢はおだやかでコンパクト。 |
【関連リンク】
◆萩(ハギ)の育て方 − GARDENさかもと
2011/05/29 20:11 | 落葉樹の育て方 | Comment (0) Trackback (0) | Top▲
*バラ“アイスバーグ”の購入 − 2010年10月
クリフトンat京阪(京阪園芸)のローズフェスタで、
フランス・アンフォといっしょに購入しました。
フランス・アンフォは大輪のハイブリットティーで、
こちらは中輪の花がたくさん咲くフロリバンダというタイプです。
初心者向けのおすすめ品種ということで、こちらを選びました。
これで、わが家のバラは4つ目になりました。
*バラ“アイスバーグ”の開花 − 2011年5月 ←更新しました!!
2011年最初の花が咲きました。
昨年購入したときと比べると、花数が少なめかも・・・。
真っ白な花はとても可愛らしいです♪
*バラ“アイスバーグ”のお礼肥 − 6月
全ての花が咲き終わったので、お礼肥をやりました。
使ったのは、追肥用の「バイオゴールドセレクション薔薇」です。
*バラ“アイスバーグ”の開花 − 月
*バラ“アイスバーグ”の植え替え −12〜2月
鉢植えは、1年に1回、新しい土に植え替える。
*バラ“アイスバーグ”の寒肥 − 12月下旬〜1月
植え替えをして、寒肥をやりました。
使ったのは、「バイオゴールドクラシック元肥」です。
*バラ“アイスバーグ”の剪定 − 1月下旬〜2月
完全に落葉していませんでしたが、剪定しました。
*バラ“アイスバーグ”の芽出し肥 − 3月
【関連リンク】
◆バラ“アイスバーグ”の育て方 − バラの家
◆バイオゴールドセレクション薔薇 − ペットエコ&ザガーデン
◆バイオゴールドクラシック元肥 − ペットエコ&ザガーデン
2011/05/28 18:05 | 落葉樹の育て方 | Comment (0) Trackback (0) | Top▲
*ツルバラ“バレリーナ”の購入 − 2007年
サカタのタネの通販でバレリーナの苗を買いました。
ツルバラですが、鉢植えに向いている小さめの品種というのがポイントでした。
そして、一重のピンク色の花というのも魅力的です♪
*ツルバラ「バレリーナ」の新芽 − 3月
冬の間、葉が落ちていたツルバラ「バレリーナ」に、新しい葉が出てきました。
とりあえず、一安心です♪
*ツルバラ「バレリーナ」の開花(1回目) − 2011年5月 ←更新しました!!
ツルバラ「バレリーナ」の花が咲き始めました。
まだ、数輪がぽつぽつ咲いたという感じです。
下の写真は、2008年の満開時期のもの。
このときは、本当にすごくたくさん咲き、花房が29個もありました。
*開花(2回目) − 2010年9月 ←更新しました!!
少し涼しくなり、ツルバラも元気を取り戻してきたようです。
ツルバラ「バレリーナ」の花が咲き始めました。
春に比べると花数は少ないけれど、1年間に2度も花が咲くのはうれしいことです♪

▲ツルバラ“バレリーナ” 2010.10.10
▲ツルバラ「バレリーナ」 2009年9月

▲ツルバラ「バレリーナ」 (右)2008.9 (左)2007.9
【開花記録】
2010年 5月 9月
2009年 5月 9月
2008年 5月 9月
2007年 5月 6月 9月
*ローズヒップ − 10月
最初の5月に開花したときのローズヒップが、ほんのり赤く色づいてきました。
小さい花と同じように、ローズヒップも小さめです。
秋が深まってきたのを感じます。

▲ツルバラ「バレリーナ」のローズヒップ 2008.10.27
*剪定 − 2月
葉が芽吹く前に剪定をしました。
【関連リンク】
◆バレリーナの育て方 − バラの家(楽天市場)
◆サカタのタネ
2011/05/27 20:13 | 落葉樹の育て方 | Comment (0) Trackback (0) | Top▲

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